2014年8月28日木曜日

フェラーリより20倍も魅力的なランクル70 ピックアップトラック 復刻版の限定車が発売!う〜ん本気で欲しい!













こんばんは〜!ACT1の浅賀で〜す。


最近は更新をサボり気味でまたまたご無沙汰してました。
いたって元気に暮らしておりますからその点はご安心下さい!
さてさて自分はクルマ関係の仕事をメインにしております。
クルマの買い取りから販売まで取扱いのジャンルは色々様々です。
在庫を並べて販売するような普通のクルマ屋さんとしての、
展示販売スタイルはあえて貫いておりません。
需要と供給のタイミングと旬で、
レスポンスよく信用第一で泳ぎ回っております。


国産車で本気で欲しいと思えるようなクルマが、
今まで正直1台も見当たりませんでした。
ところがどっこい!ランクル 70 トラックの発売です。
乗って楽しいクルマ!ワクワクするような機動性、
タフなエンジンとそれなりの取り回しの良い適度なPower!
完璧でなくてもそれなりに満足度が満たされるクルマとは何か?
ランクル70の期間限定復刻発売のこの企画!
さすがTOYOTAさんはクルマに対しての狙い目が本当に鋭い!
走行距離 50万キロは乗れるであろう耐久性重視な強き心臓部、
V6 DOHC 3955ccのタフなガソリンエンジンが搭載され、
右ハンドルMTマニュアルミッションのピックアップスタイルが魅力です。
国産自動車の中でこれほどまでに欲しいと思わせてくれる車種は稀です!
この際ですから新車で100台まとめて購入して、
ランクル70専門店でも開業してしまいたいくらいです。

メルセデスの6×6のゲレンデバーゲンG63シリーズですと約8000万円という領域、
TOYOTAのランクル70ですと新車で購入しても車輛価格約350万円もあれば大丈夫、
このダブルキャブスタイルで入門編のハイラックスシリーズではなく、
4リッターエンジン搭載のあの往年のランクルシリーズなのですから堪りません。
あえて鉄製テッチンホイールで純正ビニシースタイルで乗ってみたいです。
純正ビニシースタイルとは室内のシートがビニールレザー仕様の表皮、
欲を言えばレカロのCSEなんか放り込んで長距離なんかにも出掛けてみたい!
新車で購入するならナビは奮発して Tコネクト つながるナビ機能で 
レクサスでお馴染みのコンシェルジェ案内付きで優雅に暮らしたいです。
当然1ナンバートラックスタイルで諸経費や維持費もリーズナブル路線を狙います。
限定生産で今から注文しても2015年の春ですから急いでオーダーしなくては!


ACT-1   AFF-2   浅賀でした。














































































































































































2014年7月25日金曜日

マイバッハと同じシャーシを持つ隠れた名車 Sクラスの中古を所有してみて!Mercedes Benz W220 S320 RH













天才とは何か?

何か傑出した才能をもつ人の
プライベートな生活は、
破綻していることが少なくない。
天才とは、未熟で純粋な心を持った永遠の子供だ。
成熟した大人にはない無垢の激しいエネルギーをもち、
生命力にあふれ、自分の中にある過剰な情熱に苦しみ、
自分の純粋な欲望と衝動に従い、
他人を顧みず、社会の常識を無視し、
心の感じるままに生きようとする、

そういう人間が、調和のとれた大人であるはずはない。
つねに不安定で、自分のうちの創りだそうという
エネルギーにふりまわされ、社会に適応できず、
敗残者として命を絶つことも少なくない。
そうした、いまふうの言葉でいえば、負け犬が、
偉大な光り輝く芸術や文化を創りあげるのだ。
創りだすものは、創りだされたものとはかけ離れていて、
想像を絶する隔絶がそこにはある。
汚泥からハスの花が咲き、
にごった灰色の雲から、
きらめく雪の結晶が生まれる。

メルセデスのSクラス、
S320のセダンを購入しました。
ほんの足代わりで購入したのですが、
乗ってみると凄くいいクルマなんですね!
マイバッハと基本構造が同じなのですからそれも納得です。
自分の場合は飽き性な性格が災いして、
2ヶ月程度でクルマを乗り換えてしまうのです。
クルマに対しての特別な愛着も無くさりとて、
熱中するような熱い趣味性の情熱すらも無い、
何処となく醒めていてモノゴトの本質的な部分は、
ある程度は理解出来ても思い込むような熱き執着がない!
そんな醒めた目で見てもこのW220のSクラスの完成度は凄いと思いました。
ドイツ工業製品の黄金期、質剛健なメルセデスの時代は終わりましたが、
今のこの時代におけるコストパフォーマンスで考えたら優秀です。
軽い気持ちで手に入れたS320セダン!さりげなくお気に入りです。


浅賀 剛









2014年2月25日火曜日

随分と生まれ変わるものですね!ポルシェカレラ4S 997モデル911の魅力。















こんばんは〜!ACT1の浅賀です。


最近は更新をサボり気味でまたまたご無沙汰してました。
いたって元気に暮らしておりますからその点はご安心下さい!
さてさて自分はクルマ関係の仕事をメインにしております。
クルマの買い取りから販売まで取扱いのジャンルは色々様々です。
在庫を並べて販売するような普通のクルマ屋さんとしての、
展示販売スタイルはあえて貫いておりません。
需要と供給のタイミングと旬で、
レスポンスよく信用第一で泳ぎ回っております。



このポルシェ初期型997シリーズも、
AFFさんへ縁あって納入させて頂きました。
グレードは右ハンドルの911シリーズ
ボディーカラーはフォレストグリーンメタリックです。
魅惑的な911ワイドフェンダーボディーなのです。
エンジンは3,8リッターのSグレード4WDです。
早速後期スタイルの997 Mk-2  
フロントバンパーをGT3スタイルへと交換されたそうです。
リアバンパーはGTSのワイド純正に、
997後期LEDテールレンズへと入れ替えらしいです。
1本の道を通過するだけでクルマの雰囲気やら、
全体から滲み出る格好良さと表現しましょうか?
クルマが持つ品の良さや上品なオーラーが、
全然違って来るものなのですね!



ほんの少しの変更点で初期型のポルシェの997が、
スゴく垢抜けて魅力的なるという事に驚きました。
何が変化して何処がどう変わったのかは詳しくは判りませんが、
同じクルマとは思えない洗練された雰囲気へと生まれ変わりなのです。

何処を弄ればどう格好良く変化するのかを、
熟知というか理解され知り尽くされているようでした。
ナンバープレートが変わる名義変更までの短時間で、
カスタムモディファイを仕上げてしまうスピード力にも脱帽です。
必要最小限でここまで997シリーズが格好良く進化するなら、
これはこれでアリだなと正直思いました。
これらの画像は某ブログより許可を貰い拝借掲載させて頂きました。


浅賀でした。