2013年11月16日土曜日

新宿花園神社にて可愛い熊手をGETです。



新宿は花園神社で縁起の良い熊手をGETです。





































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































2013年10月30日水曜日

あざみ野界隈で夜の宴です。




夜のあざみ野界隈で小さな生命を祝いながら!























































































































2013年10月20日日曜日

希少なポルシェカイエン955 ターボのパノラマ RHシルバーが緊急入荷です!









こんにちは〜ACT1の浅賀です。

掘り出し物と表現すると語弊があるかもしれませんが、
極上のポルシェワゴンで定評のある初期型カイエン955シリーズの右が入荷です。
右ハンドルというのがこれまた非常に数が少なくてしかも乗り易いんです。
天井はパノラマルーフというスライディングガラスルーフ構造です。
まさに955のタルガボディーとも呼ばれる究極なるSUVではないでしょうか?
走らせてみるとこれがまたターボの過給が鋭くて想像以上に速いのです。
さすがポルシェの最上級グレードでツインターボエンジンは造りが凄いです。
4500ccで450馬力ですからレーシングスペックが与えられた贅沢な1台です。

このままでは955ノーマルターボスタイルですから、
お約束のエアロパーツでも装着させると雰囲気も激変で渋いと思います。
ご推奨は上品に大人っぽくAFFの955スポクラシリーズで仕上げたいところです。
アルミも19インチでは無くせめて20インチのスポーツテクノなんか理想ですね!
HRフリークの部谷さんが乗っている955カスタムが個人的には好きです。
現行の958やマイチェン後の957も良いんですけれど、
955のデザインは格別にポルシェらしい独自の完成されたスタイルなんです。
という事で、ポルシェのカイエンは955シリーズがデザイン的にも、
造り込みの良さも含めてオーバークオリティーで一番好きなんです。
ベース車両としては一番旬な初期型モデルの955カイエンターボなのかも知れません。

ACT 1  浅賀でした。









2013年8月28日水曜日

ブラックエディションと呼ばれるCB1100で夏を満喫。






こんにちは〜ACT1の浅賀です。

今日は週に1度のホリデーです。
ブラックエディションと呼ばれるCB1100 で箱根でも出掛けようかな?
と思いきやあまりの暑さに諦めました。天気は良いのですが残念です。





































2013年8月19日月曜日

蝉の命は短し 過酷な夏の暑さに生まれて




















地中に6年もの永い期間潜り 
修行を終え生まれ変わる感動の瞬間。

光も差し込まないような真っ暗闇な
地中で6年近くの幼虫生活としての苦行を積み、
「蝉の幼虫が苦行を自覚しているかどうか別にして」
自力でその時期が来たら地上に這い上る!
最近ではコンクリートで固められて這い上るのも難しいのだとか、
運命の武器と呼ばれる空飛ぶ羽根を授けられ、
美しき歌声まで授けられる。
聴く人間が蝉のミンミンと鳴き続ける煩き鳴き声を、
心底美しいとは到底思えませんが、
同種の蝉達には運命の超音波として互いに惹き寄せられる、
これこそ命を繋ぐDNAのコーラスなのかも知れません。
与えられた時間は夏の厳しき僅か2〜3週間だけの短し期間。
適当にのんびりしていたら与えられた時間すら

謳歌出来ずに子孫繁栄すらも難しい。
相手に見つけ出してもらう為に唱い続ける

この求愛の鳴き声もリスクと背中合わせ、
外敵に狙われ空中から補食される厳しき環境の連続。

あああああ〜蝉の世界は厳しい!
情けない事かも知れないが人間界だけが環境のせいにして

甘えているような気がする!


浅賀 剛


















2013年8月5日月曜日

ブラックエディションと呼ばれるCB1100に似合うTCM 次なるモデルをもう1本検討中です。









こんにちは〜ACT1の浅賀です。


お馴染みのACTとは
エース カー トレンドの略なのですが、

3文字から構成されるTCMという機械式腕時計を
反射神経で購入しちゃいました。

このTCMとは、TERRA CIELO MARE の略で、
イタリア語で テッラ チェロ マーレと読みます。
入手モデルはクロノグラフ式のマンチーノモデルです。
TC7014AC3PA CRONO MANCINO というモデルです。
カタログだけで眺めていると魅力も伝わりませんが、
実際に現物を手に取ってしまっららそれはもう最後。
本格的な造り込みでしかもお気に入りのクロノグラフとなりました。
ETA バルジュー 7750 の心臓部がマウントされていて、
この金額はスゴくリーズナブルな領域なんだと思いました。


HONDA CB1100 専用のライダーズウオッチにと入手しました。
CB1100はご存知の通り外観がオールブラックですから、
本当はムーブメントケースも真っ黒なモデルが追加で、
もう1本くらいコレクションがてらに欲しいと思います。
バイクと機械式腕時計のコーディネイトは、
実はスゴく大切なんだと思います。
10本くらいコレクションしたいですね!
テン コレクション メカニカル 略して TCM  



ACT1  浅賀でした。